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2016年8月16日火曜日

C36 ↔ C-200X

連休最終日、妻は仕事で、、娘は友人と遊びに出掛けてしまい家には自分だけ。お昼にラーメンを食べに行っただけで後はのんびりと過ごした。6連休、休みの前は長いようにも感じたが実際に過ぎてしまうと、あっと言う間であった。長期の休みはいつもなんだか有意義に過ごせなかった感じがして、休み明けの憂鬱さと相まってがっかり感が漂う。

ようやく、アンプを引き取ってもらえた。当初の連絡では代替機としてマッキントッシュが来るというような話であったが、事情があってアキュフェーズのC-200Xが代わりにやってきた。アキュフェーズさんとはショップでは何度かお目に掛かってはいるがこうして我が家にお招きするのは初めて。
サックリと聴いた印象では国産モデルのカチッとした目の摘んだ音ながら結構豪快な鳴りっぷり。もう少し繊細な鳴り方を想像していただけにこれは意外。ただ、ちょっと縁取りがクッキリしすぎてちょっとドギツイ感じの鳴り方。このアンプに合わせたEQの調整をすればもう少し良くはなりそう。ま、いじりませんけど。


2 件のコメント:

  1. 七味とうがらしさん、こんばんは。
    連休明け、心身ともにしんどいですね。。僕も連休最終日は毎度初日からやり直したいと思います。
    アキュフェーズ、一度だけ、C240を自宅のシステムに組み込んだことがあるんですが、事前の予想も実際の感想も非常に似たものでした。もっとカリカリで線の細いイメージだったんですけど、オールドアキュフェーズは方向性が今と違うのか、そもそも勝手な思い込みなのか。自分の求める方向とは違いましたが、いずれにしても実体験しないとわからないことがわかって勉強になりました。

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  2. こんばんは。
    休み明け、リオの観戦で寝不足もありツライです。まあ後、1日でお休みですので頑張りまっす。
    アキュフェーズ、この時代のものを聴いたのは自分も初めてで、意外な感じ。クッキリで豪快。嫌いではありませんが、へぇ~ってな感じ。C36の音はかなりユルイなあと。そうすると自分はあんまりカッチッリとした音は求めてないんだということが確認できました。貴重な経験。
    C240も気になってましたがスイッチの多さと中古の場合のメンテナンスが難しそうだなぁと。

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