Google+ Followers

2018年2月3日土曜日

何処だ? Short Ride in a fast Machine S.Rattle / CBSO

眠い。異様なほど眠い。音楽を聴いていてもあっと言う間に寝落ち。全く目が開かない。しかたないのでこうして眠りながらブログを書いている。ウソ。

今日の昼食は近所に出来た台湾系と思しき中華料理店に行ってきた。この店はチェーン店なのか何なのか知らないが、ここ数年のうちに結構ボコボコとあちらこちらにできていて、そこそこリーズナブルでボリュームがあり、そこそこ美味い。ラーメンとご飯もののセットなんてものを頼んでしまうとお腹が破裂寸前になるのは間違いない。家族3人でそこそこ満腹になって2900円だった。

先日の夕飯時、この地区の水道使用量が例年に比べて以上に増えている。ついては各自、水道管破裂による漏水がないか注意してくれ。といった内容の防災無線が流れた。
今のところ水道水は出ているし、破裂、漏水の心配はなさそうだが水道の元栓の位置を確認しようと家の裏に回っってみたものの、雪が積もっていることもあって確認できず。水道管も断熱材のようなものが巻いてあるが地面から剥きだしのところもある。台所の張り出しの下なので新しい断熱材を巻きつけようにも作業がしにくい。仕方なく積もっている雪を張り出しの下に詰め直接には風が当たらないようにするのが精一杯。これで大丈夫か?

ジョン・アダムズの”Short Ride in a fast Machine”
4分半足らずの曲ながら、繰り返し聴きたくなるようなウキウキする曲。
今ではこの曲単体で演奏されることが多いのかもしてないが、元は”Two Fanfares”の第2曲にあたる。
アダムズは一応ミニマル音楽の作曲家として分類されるのだろうか。16/17年シーズン、BPh.のアーティスト イン レジデンスとして指揮台に立ち、その作品も演奏され、ベルリンフィル・レコーディングスからセットもリリースされている。

七味的にはこの演奏が好き。ビエロヴラーベク/チェコPO.の演奏
疾走感もさることながら、ファンファーレとしての祝祭的格調高さがよく表れているように思う。




0 件のコメント:

コメントを投稿